| 睡眠事業部 |
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良質の睡眠は生命エネルギーの源です。快適な目覚めは一日の生活に大きく影響します。人生の約三分の一は睡眠の時間です。 これを考えますと、眠りを科学することが如何に大切か、またそのことがセルフメディケーションにとって重要であると認識しています。
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●事 業●
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寝具と眠りについては、様々な研究がなされていますが、寝心地や熟睡の度合いは個人差があります。睡眠を科学的に研究し、提携企業各社との研究、協同開発による寝具の製造アドバイス、普及販売のノウハウ指導、斡旋、販売提携指導などを行います。
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| 食とサプリメント事業部 |
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肥満は病気です。本来は健康への影響からみて、品質・成分を考慮に入れた飲食物、食品、食事を必要量取ることにより肥満を防止し、健康を維持すると云うことですから、副産物として痩身に繋がり更には美容に良いとなる訳です。 美容の為のダイエットではなく、なぜ肥満を防止する為にダイエットが必要かを理解しなければなりません。 肥満は=高血圧=心臓病、脳梗塞、糖尿病など様々な病気を引き起こす要因があるからです。
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| ●事 業● |
医食同源とあるように、バランスの取れた食生活は、健康に直接密接に関係します。飲み水から食品のバランスこそセルフメディケーションの基軸と考えています。 一日に20〜30品目の食物を摂るように薦められていますが、全ての栄養素を自然食品だけから摂ることは大変です。 健康ブームと云われる今、様々な健康補助食品が出回っていて、その選択も難しいものがあります。
☆品質検査、臨床データ、モニタリング等の情報を公開 ☆指導ゼミナール、シンポジウム、個人指導、FAX指導を行います ☆栄養バランスを考えた食事のあり方の指導 ☆健康補助食品の研究開発、正しいサプリメントに関する指導 ☆健康補助食品の推奨品発掘と公表 ☆水、お茶の東洋医学の見地から研究開発
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| <担当講師> |
鈴木 啓二 植草短期大学 特認教授 田村 光男 肥満医学栄養学研究所 所長 落合 敏
栄養学博士
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| コンディショニング事業部 |
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現代社会は、様々なストレス要因があり、人体に及ぼす弊害は人によって異なり、色々な病気を引き起こす原因になります。心と身体がバランスよく維持されるように、この事業部ではスポーツ及び身体のコンディショニングを中心に様々な角度から取り組み、ストレス解消により自然治癒力の強化を図ります。
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| ●事 業● |
既に確立された理論に併せて、独自の研究開発による
☆スポーツ整体の施術(会員優待) ☆ボランティアによる老人ホームでのスポーツ整体の施術 ☆各部門別専門家育成の指導、資格取得(学校の開校) ☆資格取得者の独立開業のノウハウと経営指導 ☆各種スポーツ資格の指導、資格取得 ☆介護師、エステ特殊技術者育成
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| <担当講師> |
荒川 博 ・ 醍醐 猛夫 ・ 佐々木 光道 ・ 平山 和夫 ・ 福西 辰之助 ・ 葛西 裕司 ・ 煌 晟
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| 介護ケア事業部 |
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介護保険が導入されて民間企業の参入も始まりましたが、事業として取り組む以上は、採算の合う経営でなくてはなりませんが、ボランティア精神を忘れて思うような介護期待できません。適正な環境と設備を整え、充分な介護が実現できる運営を行いたいものです。 福祉面の立ち遅れを指摘されて久しい日本ですが、ここに来てようやく動きだした感があります。
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| ●事 業● |
☆介護用品の研究開発 ☆ケアセンター、老人ホームの運営 ☆介護医師の充実、会員優先の入所ホームの整備
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| 対処療法事業部 |
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病院、医者、薬剤師、大学病院、薬局等と提携し、健康診断、問診による健康の傾向と対策により、対処療法の相談指導を受け、セルフメディケーション対策の為の正しい知識、対処体制、環境を整え提供します。特にガン、高血圧、C型肝炎、糖尿病、尿酸値などは一般の検査では発病すら的確に把握できません。
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| ●事 業● |
☆簡単な血液検査により、ガンなどの早期発見 ☆ケアや対処の指導相談 ☆疾病別の優良病院、医者の紹介 ☆健康診断から対処相談
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| 心の事業部 |
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「病は気から」の言葉通りで、「心の健康」と自然治癒力の研究、潜在能力発揮法「人間付き合いの指導ノウハウ」意識の世界からを検証します。 そこで、スポーツ界、芸能界、合気道、実業界などの各方面の先達により、心の健康、波動とバイオリズム、潜在能力などの研究による精神面からの自然治癒力の活性化を図ります。 「動」「食」「眠」に関することは、日頃の意識により解決できても、「心」の問題は一筋縄では解決できません。精神的ストレスを如何に解消するかで、健康に及ぼす影響は図りきれません。
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| ●事 業● |
☆各講師の講演会の開催 ☆体験者発表、懇談会、シンポジウムなどの開催 ※様々な病気怪我の体験家族談の発表 ☆潜在能力点火法、インターネットサービス
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| <担当講師> |
荒川 博 ・ 工藤 忠義 ・ 醍醐 猛夫 ・ 工藤 忠 ・ 尾高 惇彦 ・ 西村幸嗣 その他協会講師の方、協賛企業の経営者、役員の方
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| 教育事業部 |
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会員と当協会が共存共栄するには、人々のセルフメディケーションに対する意識の改革と認識によって、協会の存在意識が発揮されると考えます。それには地道な教育指導によって培われる専門知識、技術、技能資格の取得も啓蒙活動の一環として位置付けています。
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| ●事 業● |
☆人材育成の研修と資格検定制度を導入します。 ※研修内容、資格検定の実施はその都度ご案内します ☆専属講師や外部特別講師を招き、セミナーを開催します ※招待講師については、会員の要望や理事会で随時決定します
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健康相談24サービス(計画中)
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国が提唱する「健康日本21」運動に沿って、セルフメディケーション(自己健康管理)を推進してきた当協会としては、今までの集大成として、やり遂げなければならない事業と考えています。
[動]
[食] [眠]
[心]により生活習慣を改善し、如何に病気にならないための健康管理を考えても、それでも防ぐことの出来ない事態は免れないのが現状です。 核家族化も進み、更に高齢化社会ともなると緊急事態、相談、アドバイス、情報提供に身近な存在として、一日も早い運用が待たれるものと確信しています。
閉鎖的とも言われる、医療機関も電子カルテを採用する動きが始まっていることを考えると、これと協会のデータベースがネットワークで繋がると、一挙に加速することになります。 国をも巻き込んむ計画だけに、最終目的に到達するには、国、医師会、関係機関の動きを見るしかありませんが、あらゆる手段を講じて働きかけを行いながら、当協会で出来ることから着実に推進して行きます。
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| ●業 務● |
☆登録会員の健康状態のデーターベース化とICカードにより、全国レベルで対応できる体制 は痴呆、徘徊の監視、救急医療、介護医療、投与薬の成分情報、副作用の情報、医療機 関の情報、医療機関に対する情報提供
☆テレビ電話、インターネット等を使った健康ダイエット指導
☆電話による医者、看護師の問診指導
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| 協会業務 |
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七つの事業部運営を円滑にする為、各会員(個人・法人)相互の連絡、情報収集や情報誌の発行、ステータスとしての信用を確立する為、マスメディアやインターネットを通じた広報活動を行います
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| ●業 務● |
☆会員から申請を受けた推奨品の認定 ※臨床データ成分分析、モニター分析等をクリアーした物 ☆会員の推薦による推奨品の認定 ※臨床データ成分分析、モニター分析等をクリアーした物 ☆協会と会員主催の公演、シンポジウム、セミナー、イベントの開催 ☆会員募集 ☆会計報告 ☆定期総会の開催 ☆臨時総会の開催
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